Uber Eatsのバイトってどうなの?配達パートナーが実態を解説

Uber Eats(ウーバーイーツ)のバイトは時間・場所・人間関係にしばられないってホント?

他の働き方とくらべたときのメリット・デメリットは?

Uber Eatsで働きたい!始め方は?

こんな疑問に答えます。

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Uber Eats バイトの実態【自由でラク・案外稼げる】

※Uber Eatsの配達パートナーはアルバイトという雇用形態ではなく、個人事業主にあたります。

Uber Eats バイトの仕事内容

  • ストレスフリー
  • 時間・場所にしばられません
  • おもってる以上に稼げます

Uber Eats バイトの仕事の流れ

仕事内容は、画像のとおり。

ポケモンGOのように、街をふらふらしていたら注文が飛んできます。

そこからは、宝探しゲームです。マップをもとにお店へ向かい、料理をピックしたらお客さんのもとへ出向くだけ。

一度の稼働は20分ほど。自転車でもバイクでも可能で、電動レンタサイクルも利用できます。

Uber Eats バイトの報酬

一回の配送で400~500円といったところです。

Uber Eats バイトができる都市

東京・横浜・大阪・京都・神戸・仙台・名古屋・広島・福山・福岡でバイトができます。

Uber Eats バイトのメリット

ウーバーイーツ メリット

時間と場所が自由

Uber Eatsのバイトは、本当に自由です。

「よし働こう」とおもった瞬間にスタートできます。アプリを立ち上げるだけですからね。

「今日はもう終わり」とおもった瞬間が終業です。アプリをとじるだけですからね。

人間関係が気楽

人間関係も気楽なものです。

コミュニケーションが苦手な人だって全く問題ナシ。料理を受け取って、お客さんに手渡すだけです。

逆に人と関わりたい方なら、Twitterをとおして情報交換→対面で会話したり、なんてことも可能。

給料が週払い

次の週に、給料が振り込まれます。

登録だけしておけば、急な出費前にスグにお金を用意できます。

Uber Eats バイトのデメリット

ウーバーイーツ デメリット

天候の影響を受けやすい

雨や風の影響が、モロです。

ただ雨の場合は、ブーストがつくので(雨の日手当のようなものです)稼げます。覚悟を決めれば、リターンは大きいです。

勘弁してもらいたいのは向かい風ですね。ブーストはつかないし、体力はけずられるしで良いことがありません。

注文が入るまでヒマ

依頼がないと働きようがありません。

注文が入ってくるまで、30分~40分まちぼうけをくらうことも。

その間は、漫画を読んでいようと、動画をみていようと自由なんですけどね。

交通事故のリスク

これは意外でした。配達パートナーは意外と接触事故を起こしがちなんです。

Uber Eatsをしていると、スマホを見ながら運転しがちです。これがヤバいです。

Uber Eatsのバイトを始めるまで、自転車で接触事故なんてしたことはありませんでした。

そんな僕ですが、危ない場面が数回。それ以来、スマホを触る際にはかならず停止してからというクセをつけました。

意外と稼げるUber Eats

ウーバーイーツ 稼げる

Uber Eatsのバイトですが、意外と稼げます。

副収入がほしい方におすすめ

Uber Eats自体は掛け持ちOK。

アプリを立ち上げればスタートできますので、スキマ時間が収入チャンスです。

僕はこの掛け持ちスタイルで、時給で1000~1500円くらい稼いでます。

空いた2時間で、サクッと3000円を稼ぐ感じですね。

女性にもおすすめ

体力に自信がなくたって、電動レンタサイクルをつかえば大丈夫。

自転車をこぎますので、有酸素運動がたっぷりできちゃいます。稼いでダイエットの一石二鳥。

女性のパートナーさん、けっこうみかけますよ。

専業だともっと稼げる?

僕は専業ではありません。

ですので、確かなことはわからないのですが、月に50万~稼ぐという猛者もいらっしゃるようです。

選択肢の一つとして、専業もわるくないかもですね。

Uber Eatsのバイトを始めよう

ウーバーイーツ スタート

Uber Eats バイトの登録

  1. webで登録をすませる
  2. アプリをダウンロード
  3. 説明会へ参加する

これだけで、あなたはリッパなUber Eats配達パートナーです。

くわしくはコチラの記事をどうぞ。

Uber Eats バイトの準備

バッグを用意します。

  1. UberEatsの専用バッグを用意する
  2. 自前の保冷バッグを用意する

料理さえ運べれば、自前でもかまいません。

ただ、専用バッグはかなり便利です。大容量かつ機能的。バッグは専用のものをおすすめします。

あとは、アシですね。

  1. 自前の自転車
  2. 自前のバイク
  3. レンタサイクル

どれでも自由です。

自転車をつかうのかバイクをつかうのか、事前に登録したもので働く必要があります。

バイクのほうが稼いでいる方は多いですね。